6月27日(水) 練習報告

場所:落合二中
参加者:春日コーチ、永井コーチ補、桃井先輩、桑子、足立、大石、矢口、渡邊

練習内容:
<アップ>
ジャンプ一式、構えから前/後/側転、手押し車、倒立前転、ハンド、ロンダート、バク転
・前転の起き上がりで前の足と後ろの足を同時に極める
・後転は足を差した後一回止まってから着眼→中段
・倒立は背伸びを上下逆に行う感じ、足の甲を伸ばす
・手押し車で足を持つ方は足の甲を持ち、歩く方はお尻を落とさない
・ロンダートは踏切でちゃんと床をける
<基本技>
下/中段で切り替えし、旋体の突き、運体の蹴り突き、海老
・構えをしっかり
・短吸短吐が遅い
・旋体の突きでしっかり前に蹴る
<法形>
一年生は海老蹴りの強化を行いました。
下段海老を1で蹴って2で戻す練習、中段から1で蹴って2で戻す練習、そのあとに普通に海老
・変体は体を倒す動きに伴って蹴り足が出てくる
・2の動作では軸足のかかとを返すことを意識
あと、加足→旋体の突き→減足でずれない練習
一動作ずつ分けて練習、減足の一歩目の角度を意識

城西終わったら運足の練習始めたい。

6月25日(月) 練習報告

場所:仲之小
参加者:春日コーチ、鈴木勇希先輩、高木先輩、伊藤先輩、桃井先輩、桑子、足立、大石

練習内容:
<アップ>
伸身/回転/伸身連続/抱え込み/抱え込み連続/回転して抱え込みジャンプ、もも上げ、前蹴り、回状の抱え込み/蹴り、後ろ回し抱え込み/蹴り、構えから前転/後転/側転、倒立前転、三点倒立から起き上がる、ハンド、ロンダート
・ジャンプでは腕の勢いも使う、全身の筋肉をどう使うか、またどのタイミングでどこを動かすかを掴むといいと思います。
・もも上げは胸まで。前蹴りは抱え込んでから蹴る。
・蹴りは、抱え込みと軸足の膝を曲げること、引き足、蹴り足を置くときにこしからつくことを意識。かかとからつかない。
・前転、後転は小さく回る
・側転は手、足をすべてまっすぐ(一直線上)に。あとは、構えから側転をするときに前の足をずらさないこと、前の足も後ろの足もしっかり床を蹴るのと、空中で膝を曲げないことを直して行きたいです。
・倒立は反らない
<基本技>
当て練習
(旋体の突きを正面で不動立ちしている人の腹にあてる/突きを払い手で払って旋体の突き)
中段構え切り替えし(長吸長吐)、四方帆立、旋体の突き、蹴り突き、海老
・しっかりあてる、目標を意識
・上級生はちょっとした癖を直していければいいと思います。
・基本技の最中は腰を上げない、構えをすぐとかない
・四方帆立は腰を上げない、また腰の切り替えしを意識
・蹴り突きは三節一体を意識
・海老は体を倒して蹴り足を抱えて蹴るまでを一動作でできるように
<旋体の突きの練習>
手技は無で、中段から旋の操体をして、え字を作る
不動立ちから旋体の突きの動き(旋体の突きの途中から始める感じ)、払い手の速さを意識
顔面カバーは旋の操体に巻き込む感じで行う(旋体の突きの速さを意識)
・ひとつの技を部分部分の動きに分けて練習するときは、正確に行ってください。
<構えの練習>
長吸長吐で前進後退(正しい中段構えを意識)
・構えを変えるときは全部こしから行う。
・脇をしめる
・腰を上げない
・前の足と後ろの足を同時にきめる
<転技or法形>

6月23日(土) 練習報告

場所:西早稲田
参加者:春日コーチ、高木先輩、伊藤先輩、桑子、足立、大石、松本、矢口、渡邊

練習報告:
<アップ>
伸身/連続伸身/抱え込み/連続抱え込み/回転/抱え込んで回転/連続回転(逆回転)ジャンプ、もも上げ、前/回し/後ろ回し/蹴り、構えから前転/後転/側転、倒立、後転倒立、倒立歩行、ハンド
・回転ジャンプでは軸をぶらさずに
・倒立で反らない
・後ろ回しの抱えは胸まで
・後ろ回しをけるときは軸足を曲げて蹴り足は床と並行かそれより高く、また、極めを作る。
・床を見ないで前(敵の方向)を向く
<構え>
下段/中段切り替えし、四方帆立(長吸長吐)、運足八法
腰の切り替えし
着眼
つま先の向き
<基本技>
旋体の突き、運体の蹴り突き、海老蹴り
<法形の部分練習>
加足→旋体の突き→減足
二連旋体→蹴り突き海老→構え
・蹴り突き海老→二連旋体→斜め45度に構える
・減足は後ろの足をずらした後着眼
・かかとからつかない
・指を閉じる
<法形通し(入場から)>
間違えない
集中する
間違っても堂々と
<上級生は実戦、一年は法形自主練>

城北大会頑張りましょう。

6月20日(水) 練習報告

場所:落合二中
参加者:春日コーチ、伊藤先輩、桃井先輩、桑子、足立、大石、松本、矢口、渡邊

練習内容:
・準備体操
・法形を一本通す
・アップ
ジャンプ一式、もも上げ/前蹴り、構えから前転/後転/側転、ハンド3本
・基本技
中段、下段の切り替えし
二連旋体
蹴り突き→海老
・法形
入場と退場の方法
集中して通す
間違えない

6月13日(水) 練習報告

場所:落合二中
参加者:春日コーチ、永井コーチ補、伊藤先輩、桃井先輩、桑子、足立、大石、矢口、渡邊

練習内容:
<アップ>
伸身/回転/抱え込み/抱え込んで回転ジャンプ、ももあげ、前蹴り、回状抱え/蹴り、後ろ回し蹴りの抱え/蹴り、構えから前転/後転、構えから側転、連続側転、ハンド、ロンダート、バク転
<構え>
下段、中段
・え字の広さ、膝の向き、前の足のつま先の向き
・呼吸
<運足八法>
・着眼、目線
・上級生は早く
<基本技>
二連旋体、運体の蹴り突きから海老、しゃがんだ状態から海老蹴りの練習
・旋体の突き+旋体の突きではなく二連旋体
・気合
・原態復帰までしっかり
<法形・実戦>
白帯は法形、旋体の突きの練習、黒帯は実戦
・旋体の突きは3段階に分けて練習

6月11日(月)練習報告

<練習場所>
仲の小
<参加者>
春日コーチ、高木先輩、桃井、伊藤、大石、足立
<練習内容>
アップ:
旋体の連技、二連旋体、運体蹴り突き海老
基本技:
運足八法+旋突き+海老、相対で旋突き、海老、蹴りつき
法形:
3回通し
転技:
各自練習
ハンド、バク宙、ロン宙

*極め技の練習を取り入れる(法形に則した形で)